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アットホームな雰囲気で何でも相談できる!

女性ドクター

むし歯の治療と違い、矯正治療は長い期間をかけて行う治療です。矯正担当医との関係も密になり、治療中に悩みを相談する場面も出てくるでしょう。進学や部活動などの相談でしたら、気軽に話せます。また妊娠・出産を控えた女性などからは「女性ドクターだったら安心して相談できる」という声が聞こえてきます。

当院の副院長/矯正歯科担当医は、お子さんやご年配、女性の方でも安心して話せる女性ドクターです。女性ならではのきめ細かな気くばりと、患者さんに寄り添った優しいアドバイスを心がけていますので、お悩みや不安がありましたら、お気軽にご相談ください。

当院では、患者さんの歯の健康を一番に考えています。患者さんは、小学生のお子さんからご年配の方まで幅広く、親子で通院される方も少なくありません。

治療期間中は、矯正装置が気になり嫌な思いをされることもあるかもしれません。そうした方でも、最後まで気持ちよく治療を受けていただくため、まず第一に患者さんとのコミュニケーションを深めながら、ストレスを少なくするメンタル面のアドバイスを心がけています。そしてもちろん、各種目立ちにくい装置のご用意などもしております。

アットホームな雰囲気を大切にし、すべての世代の患者さんが気軽に相談できる環境を整えていますので、リラックスしながら治療を受けていただきたいと思います。

矯正治療でポジティブさをアピール!女性ドクター
就職活動を控えた大学生の相談で多いのが「就活前までに矯正治療が終わりますか?」「就活中は矯正装置を外せますか?」というお悩みです。多くの学生さんは、口元から矯正装置が見えると面接官の印象が悪くなると考えているようです。そんな方にはこんなアドバイスをしています。

「矯正治療をするということは、歯並びを治したいというポジティブな気持ちの表れです。あなたのことを"前向きな人"と評価してくださる面接官もいらっしゃると思いますよ。」

たとえ矯正装置がついていても、面接官の前で堂々と受け答えをしていれば、あなたの誠実さとポジティブさが伝わるはずです。装置が目立つからとネガティブにならず、ポジティブさをアピールしてみてはいかがですか?


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