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叢生(12歳 男性)

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症例症例

抜歯をして、2年半かけて治しました。

症例

歯並びを治すことで、スマイルの印象が変わりました。
 

下突咬合(顎変形症)の成人女性

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症例症例

症例抜歯をし、手術を併用して治療をしました。
入院期間も含め3年かけて治療しました。

黒い線が治療前、赤い線が治療後です。
手術により、下あごの骨ごと移動しています。
顎先の位置が大きく後退しています。

下突咬合の成人女性

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症例症例

症例歯を抜かずに治しました。
期間は1年半でした。

黒い線が治療前、赤い線が治療後です。
上の前歯が内側に入っていたのを前に出しました。
骨の移動はありません。

反対咬合(8歳 女性)

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6ヵ月で歯を動かしました。
反対咬合は上あごのスムーズな成長に影響する可能性があるため、一期治療を行い、その後永久歯への交換を観察後、再診断を行います。

矯正治療のゴールは永久歯列がきちんと整うことですが、混合歯列期(永久歯と乳歯が混ざり合った時期)に一期治療を行うのは歯並びによって、スムーズな成長が妨げられている場合です。
 

上突咬合

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歯並びのために、お口がうまく閉じきれずスムーズな成長を妨げていました。
一期治療(混合歯列期)でお口を閉じやすくし、二期治療(永久歯列期)で歯を抜いて仕上げました。

上突咬合 当院長の症例

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当院の院長も上突咬合で30歳の時に治療しました。
上の歯を2本抜いて2年9ヵ月かけて動かしました。

上突咬合(12歳 男性)

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2年1ヵ月かけて、歯を抜かずに治療しました。
日本人の場合、多く(80%以上)は顎の大きさと歯の大きさの不調和から抜歯治療が必要です。しかし、骨格や歯の大きさ、成長等によっては歯を抜かなくて済む方もおられます。
 

開咬合(20代 女性)

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歯を抜いて治療しました。3年かかりました。
奥歯でしか噛めず、上下の前歯の間から舌が出ている状態でした。
治療後には前歯でしっかり噛み切れるようになりました。
 

過蓋咬合(14歳 男性)

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欠損歯があり、噛み合わせが深く、下の前歯が見えない状態でした。
交叉咬合もあり歯をうまく滑らせることが出来ませんでした。
2年半かけて動かしました。


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