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反対咬合(8歳 女性)

症例症例
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症例症例

6ヵ月で歯を動かしました。
反対咬合は上あごのスムーズな成長に影響する可能性があるため、一期治療を行い、その後永久歯への交換を観察後、再診断を行います。

矯正治療のゴールは永久歯列がきちんと整うことですが、混合歯列期(永久歯と乳歯が混ざり合った時期)に一期治療を行うのは歯並びによって、スムーズな成長が妨げられている場合です。
 


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