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矯正治療は楽しくて特別な治療

院長あいさつ私は小学生の頃、受け口を治すために矯正治療をしていました。あの頃は、矯正装置を付けているだけで、自分だけが特別なことをしているような感覚がありました。担当医から「家にいるときだけ装置をつければいいからね」と言われたのに学校につけていったり、歯医者さんの待合室にある本を読むために、通院日でもないのに放課後わざわざ寄り道したり。とにかく矯正治療が楽しくて、歯医者さんが楽しくて仕方がない、そんな子供でした。

それからずいぶん月日が流れましたが、より笑顔に自信を持つため、また患者さんの気持ちに一歩でも近づくために、今また矯正装置を着けています。


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